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カラーアナリストだけのランチパーティー

土曜日はfill colorさん主催のアナリスト・ランチパーティーに参加。

心斎橋のレストランの2階が貸し切られ、
十数名のアナリストさんとお目に掛かる。

知り合いの方も数名いらしたが、ほとんどが初めての方。

私たちの仕事は意外に横つながりのない仕事。
こうして同業者と話すのはとても刺激的で楽しい。

どなたも美しくて、オシャレ。
着物のアドバイザーもされているカラーリストさんは
お着物をさらっと着こなしていらっしゃる。

朝の仕事を終えて、慌てて駆けつけたわたし、ちょっと反省。
カラーリストを名乗るのなら、常に美しくしていなければ!

自己紹介を終えて、ジュエリーアドバイザーでもある
「花田千絵さん」のアクセサリー講座。

「自分のベストのネックレスの長さご存知ですか?」
そう言えば、何センチのものが自分に似合うなんて
今まで考えたこともありませんでした。

その他、アクセサリーのためになるお話しがいっぱいでした。

講座と名刺交換を終えたら、もう次の仕事に行く時間に。
もっとゆっくりお話ししたかったです。

こういう交流会、もっと参加したいですし、
弊社でも開催してきたいと思っています。

業界全体のレベルアップと、職業の社会的認知。
自分自身のスキルアップも含めて、更なる向上を目指していきたいと思います。

みなさん、ありがとうございました。

追記:
「花田千絵さん」が開設されたアクセサリーのネットショップです。
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ネットショップ:ブロンシェ

パーソナルカラーリストならではのセレクトで、
すごくリーズナブル!!

早速買っちゃいました!
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by mio_honma | 2006-06-26 17:26 | color : life

夏のアイメイク・カラー

梅雨というのに雨も少なく、暑さが厳しい毎日。

気分だけでもカラっとした夏を、ということで、
夏っぽいアイメイクの新商品をチェックしてみました。

コスメは(も?)チープ系が好きなので、
手軽に夏っぽいメイクが楽しめるアイテムをご紹介します。

6月に発売されたばかりのAUBE ムース&アクセントアイズ

パール&ラメの効いたムースアイシャドウとアイライナーが
セットになったユニークなパッケージ。
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ムースタイプのアイシャドウと言えば資生堂ピエヌの
スパークリングアイズも優秀だったのですが、量が多く、
使い切れない(飽きちゃう)のと、ブランドがマキアージュに
リニューアルされて、今はほとんど入手できないようです。

アイメイクに関しては、似合う色、似合わない色を気にせず、
ファッションに合わせて、色々な色を楽しんでいいと思うのですが、
瞼全体に色をのせる場合は、やはり肌色のベース(ブルーorイエロー)
に合わせた方がなじみやすいと思います。

唇とチークはやはり肌になじんだ色がオススメ。
何年か前のMAX FACTORの松嶋奈々子さん。
一般的にはパーソナルカラータイプ・サマーと言われるこの方が、
秋のメイクと言うことで、ブラウン系で仕上げられているのですが、
やっぱりしっくりきません。
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有名なモデルさん、どれも同じ方なのですが、
肌色や目の色から拝見する限り「イエローベース」の方。

左の「オータム」っぽいメイクはカッコよく大人っぽいのですが、
右の「サマー」っぽいメイクはちょっと不健康そう。
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また、オレンジをベースにした「スプリング」っぽいメイク、
キュートで可愛い、元気な印象。
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真っ赤な口紅とブルーのアイシャドウの
「ウインター」っぽいメイクはトゥーマッチな感じ。
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これらはもちろん、似合う似合わないのサンプルではなく、
メイク雑誌で一流のメイクアップアーティストが手掛けたメイク。

プロのモデルとプロのメイクさんでもこうなるのですから、
印象を大きく左右するメイクの色、私たちも気を付けたいですね。

ところで、先日購入したブルジョアの新作マスカラのトロピカルグリーン。
下地とマスカラが左右に分かれていて、下地のおかげで発色も良く、
数回付けるだけでボリュームも出ます。
キレイなグリーンと、パッケージも夏っぽくお気に入り。
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しかもマスカラなのに、ほのかにイイ香りが。

ビビッドなグリーンのサンドレスを着たときに付けたいです。
もちろん、カジュアルスタイルのメイクのアクセントにも。
ビビッドなブルーもありますので、ブルーベースの方にオススメします。

チープ系コスメと言えば、CANMAKEから
シルバー&ゴールドのグリッターパウダーが。

アイメイクはもちろん、ボディやネイルにも使える
お手軽、お手頃パウダー。(なんと@680)
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目元に付けると、目の前が目映くなって楽しいです。

お店でシルバー&ゴールドを試してみると、
ご自分の肌のベースカラーがわかるかも知れませんよ。
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by mio_honma | 2006-06-20 19:50 | color : style

色のバリアフリー

今日、友人から
「リハビリテーション医療の打ち切りに反対する署名活動」
についてメールが届けられ、わたしも自分の知り合いにそのメールを送りました。

以下、リハビリテーション診療報酬改定を考える会のHPからの引用です。


今年4月から疾患別にリハビリの日数制限が設けられ、
最大180日でリハビリ医療が打ち切られることになりました。
あなた自身、ご家族、お友達が骨折や脳卒中になったとき、
リハビリが必要であっても、日数だけで機械的に打ち切られるという、
とても理不尽な制度です。
NHKスペシャル『脳梗塞からの再生』で紹介された多田富雄さんを筆頭に、
私達呼びかけ人一同はこの制度に反対し、
日数制限撤廃を厚生労働省に対して要望します。
(NHKテレビ『つながるテレビ@ヒューマン』でも
キャンペーンを実施しています。)
どうか署名運動に御協力下さい。        

リハビリ診療報酬改定を考える会 呼びかけ人一同



リハビリと言っても、骨折などのケガや脳疾患などに対する
様々なリハビリがあり、今のところ病気やケガに無縁なわたしには、
正直、人ごとのように考えていたところもありますが、
国が決めた内容を見ていると本当に誰にもメリットのない決議だと感じ、
署名することにしました。

是非、ご一読下さい。


先進国から後れをとっているとは言え、日本でも高齢者や障害者などに対する
対策やバリアフリーなどという言葉が浸透してきたように思っていましたが、
大切なことを決める「国」自体の考え方がこうであれば、
そんなものは「タテマエ」「飾り」「商売道具」にしかなりません。

本当に社会や高齢者、障害者に役に立つこと、もの。

カラーリストの立場で考えてみました。


「色のバリアフリー」

生まれ持った色覚障害や加齢による色覚障害、白内障。
多くの人が集まる施設のサインやHPのカラーリングは、
それらを考えて計画されなければいけません。
色覚障害者の、実際の見え方を実感することは難しいのですが、
カラーリストとして知っておかないといけないことだと思います。

色彩の検定の類も、これからはこういうことをテキストに入れる必要が
あるのではないかと思います。

今までわたしが読んだ、色覚障害についての本やサイト。
あくまでイントロ部分であり、一般的なものですが、手に入りやすく、
これから「色覚障害」について知るのにいいものだと思いますのでご紹介します。

「東京都印刷工業組合 墨田支部」に属する印刷会社がまとめた冊子。
希望者には有料で送って下さいます。
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色覚障害の方や高齢者に対してホームページを見やすくする
ホームページ閲覧支援ツール UD colorView

色のない世界、色を仕事とするわたしには考えられないことです。
目をつぶって歩いたり、顔を見ずに人とコミュニケーションをとったりするのは
とても難しいことだと思います。

でもそれを難しくないこと、快適なことにするには
色を知っている、色がはっきり見える私たちの力が必要だと思います。

視覚障害、色覚障害を持っていても、
素晴らしい音楽を作ったり、美しい焼き物を焼いたりといった
創作活動をされている方はたくさんいます。

色を感じられることに感謝し、わたしももっと感性を研ぎ澄ませた人になりたいです。
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by mio_honma | 2006-06-19 19:50 | color : life

Salon de Charites〜カラーリストとそのタマゴの会

パーソナルカラー診断、「似合う」「似合いにくい」
の基準は曖昧なように思われている。
確かに、カラーリストによる診断に個人差はある。

私たちカラーリストの感覚に頼って診断していると思われているようだが、
少なくともわたしはそうではない。

理論に基づいた客観性の上に「似合う」「似合いにくい」、はあると思っている。

わたしもパーソナルカラーを仕事として始めた当初は
「似合う」「似合いにくい」、を感覚に頼っていたところがある。

肌色、目の色、髪の色、顔立ち、雰囲気を統計的なものと照らし合わせ、
ドレーピングも感覚でチェックし、答えを導いていたような気がする。

でもやはり「似合う」「似合いにくい」には、
「彩度」「明度」「清濁」が関係している。

わたしはどんな仕事でも「色」を考えるときに
PCCSの色相環とトーン表を頭に描く。
PCCSが絶対的とも一番優れた表色系とも思っていないが、
自分にもお客様にもわかりやすいので、頭の中にはPCCSが常に入っている。

この色は、色相で言うとこの辺りで、それにこのくらい白を混ぜているから
○○トーンくらいかな?

色の分析をするときは、マンセルよりもずっとシンプルで明解。

パーソナルカラーのお客様に対しても、
この方はトーンで言うとこの辺で、明度がこのくらいの色が似合われる、
というように考えると自分自身の頭の整理ができるのはもちろん、
お客様にも説明しやすく、わかりやすい。

自分なりに考えた理論プラス、今まで役に立ったのは
やはり、プロ向けの色々なパーソナルカラーの講座。

ドレーピングのテクニックや、接客のテクニック。
一流のプロから学ぶところは大きい。
特にイギリス人のイメージコンサルタントのレッスンは、とても面白かった。
ベテランのカラーリストのドレープのセッティングも興味深いものだった。

以前から私自身も、講座を受ける側、レクチャーする側、お互いが刺激になるような
プロ向けの勉強会をやりたいと考えおり、7月から実施することにしました。
「Salon de Charites」〜サロン ド カリテス。7月から月1回開催いたします。

カラーリストのプロ、またはそのタマゴ、カラーリストという職業に
興味のある方、是非ご参加下さい。

Salon de Charites 01〜サロン・ド・カリテス
    ●カラーリストとそのタマゴの会 ●

カラーコンサルタントオフィス「カラーコンシャス カリテス」
でカラーリストとカラーリストのタマゴのための勉強会を開催します。

勉強会と言ってもサロン形式で、ワイワイ楽しい会を考えています。

スクールで勉強したものの、どのように活動してのいいかわからない、
パーソナルカラーの実践、接客がわからないなどなど、
フリーであるがゆえのお悩みも人それぞれ。
同じ悩みを持つもの同志が交流を深め、お互いが刺激になるような勉強会、
交流会を目指しています。
毎月1回テーマを変えて開催する予定です。
皆さん、是非お誘い合わせの上、参加して下さい!

記念すべき(?)第1回のテーマはパーソナルカラーの「ドレーピング」。

カリテス主宰「本間美於」が、なかなか見ることが出来ないプロのドレーピング、
「似合う」「似合いにくい」のチェックポイントなどをお話しします。

また、カラーリスト同志、お互いのドレープを見せ合うだけでも
学ぶところは多いはず!

お荷物になりますが、是非ドレープご持参で参加して下さい。

●参加ご希望の方は弊社ホームページのcontactよりメールいただくか、
 06-6225-1528までお電話でお申し込み下さい。
 (お申し込みは、当日まで受け付けております。)

【開催日】  平成18年7月28日(金)
【時 間】  19:00〜
【場 所】  カラーコンシャスカリテス
    (大阪府大阪市西区京町堀1-11-7 京旺ビル2F)
     ※地図はこちらにも記載しております。

【参加費】  お一人様 2,000円
【持 参】  名刺・ドレープ(宜しければ名刺もお持ちより下さい!)


当日、みなさまにお会いできるのを楽しみにしております。

カラーコンシャスカリテス
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by mio_honma | 2006-06-13 12:11 | color : work

男性カラーリスト

今日お見えになった方。

カラーリストになりたいとおっしゃる若い男性。

某有名カラースクールに通われているそうで、
現在の状況や今後の仕事について、少々不安を持っていらっしゃるよう。

男性カラーリスト。時々お目に掛かるが、まだまだ少ない。

コスメカウンターのメイクアップアーティスト、ネイリストなど、
女性を美しくする仕事で、男性が活躍しているという場面が増えてきている。

男性のカラーリスト、まだまだ少ないので将来性のあるお仕事だと思う。

今日お見えになった方、清潔感があって、さわやか、はきはきされている。
見た目的にも向いているような気がします。

と、言いつつ、男性、女性に限らず、カラーリストの仕事というのは
あまり社会的に認知されていない。

「色」を選んだり、「色」を提案するだけでお金をいただける仕事。

カラーリストはそんな簡単な仕事ではない。

美容師を目指す人。
高い学費を払って、試験に合格して、何年もインターンをして、
やっとカットしたり、パーマしたり。

インテリアデザイナーを目指す人。
専門学校で学んで、会社に入ってひたすらコピー取ったり、
図面書いたり。いきなりデザインにお金を払ってくれることはまずない。
何度も変更があったり、予算の都合でデザインがカットされたり。

カラーの学校が増えているが、学校を出てすぐに活躍できるかと言えば、
そんなことはあり得ない。当たり前だ。

カラーリストは知識として覚えなければならないことよりも、
それ以外のことが大切な職業だと思う。

色で感動した、色のチカラに助けられた、色は素晴らしい。

自分自身がそう感じられなければ、人にそれを伝えることは出来ない。

1日という時間は限られている。多くのことを感じるには時間が必要。

色が好きで、色に興味があれば、毎日生きているだけで
勉強することはたくさんある。
目に見えるものすべてに色はあるのだから。

焦らずに、でも毎日たくさん感じて、カラーリストを目指して欲しい。

偉そうに言っているが、わたしもまだまだ駆け出し。
毎日色んな「色」を感じて生きている。
そしてそれが仕事に役立っている。

夕方、その彼からメールが来ていた。
「男カラーリストになります。」

このblogは読むかな?
頑張って下さいね!本気でなろうと思えば、何にでもなれますよ!
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by mio_honma | 2006-06-07 01:53 | color : work

パーソナルカラー〜イメージコンサルティング

先日、久しぶりにパーソナルカラーを診断してもらう側の立場に。

色彩心理の著名な先生に診断を依頼した。

わたしの見られたいイメージ
・セクシー
・落ち着き
・華やか
・ゴージャス
・健康的
・信頼感
・おおらか
・強い
・でも知的
・でもナチュラル

欲張りだけど、多面性のある人を目指したい。
やっぱり「女」に生まれてきたのでセクシーに見られたい。

憧れるのは「ソフィーマルソー」のような感じ。
日本人で言えば見た目は「峰不二子」。で、中身が男前なマリア様。

診断してくださった先生が提案してくれた色は
シーズンで言うと「スプリング」。
原色に白を混ぜた、黄みがかった明るい色。
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ビビッドなオレンジや赤は着るが、この手の色は苦手な色。
シャーベットオレンジやピーチは「参観日に頑張ってオシャレしているお母さん」
みたいになる気がして、ほとんど着ない。

普段はいわゆる「オータム」、茶系、カーキ系、ベージュ系。
キイロっぽい色が好きで、キイロっぽく見せたいので
同じ様な色が多い。
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先生曰く、スプリングの色味で「肌に透明感が出る」とのこと。

でもわたしは「透明感」は出したくないのだ。
どちらかというと、「マット」で「奥行き感」のある「深い」感じにしたいのだ。
色白より小麦色が好きだし、弱い感じの女らしさが好きではない。

やはりパーソナルカラーには「主観」が入る。
入って当然だと思う。似合う、似合わないの尺度は人それぞれ。

大切なのは、お客様との信頼関係。
診断についての適切で、納得のいく説明。
似合う、似合わないの理由の明確さ。

基本的にパーソナルカラーは「なじみ」の原理。
同化か対比かと言われると、圧倒的に同化現象。

肌の色味と馴染む色が合いやすいのは当然だが、
ごくまれに違うケースもある。

ブルーベースで顔色を少し抜いた方がいい方もいれば、
イエローベースで顔色を少し足した方がいい方もある。

そしてその方の好みもある。

イメージコンサルタント、通称「イメコン」と言うものがある。
イマドキのパーソナルカラー、客観的に似合う、似合わないも大切だが、
お客様にイメージ提案も出来なければならないと思う。
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by mio_honma | 2006-06-06 13:03 | color : work

ネクタイの流行

本日、あるネクタイメーカーの秋冬コレクションへ。

関西のカラーリスト集団「フラワーバスケット」を主宰する方にご案内いただき、
ネクタイの流行をリサーチしてきました。

色めとしては、やはり「紫」と「グリーン」。

どちらも色幅は広く、紫と言っても「ラベンダー」から「ダークバイオレット」。
グリーンも「エメラルド」「ターコイズ」から「オリーブ」まで。

どちらの色もやはり新鮮で、ステキです。
着こなすのが少し難しい色だけに、
その方に似合う色を身につけていただきたいです。

特に深い紫やオリーブはコーディネート次第で、
とてもオシャレになる色だと思うので、
是非チャレンジしていただきたいと思います。

また、レディースの流行にも見られるように、
「少し懐かしい」感じのデザインも多く見られました。

レトロな幾何学パターンでモノクロのネクタイ。
アニマルそのものをモチーフにしたもの。
スタンダードなデザインにさりげないアクセントカラー。

ここ何年かでネクタイのデザイン、カラーもより多様化し、
色や流行として見る私たちには楽しいのですが、
実際男性がご自身でネクタイを選ばれるのは、ますます難しくなってきているのかも。

女性と違って素顔で勝負される男性にとって、
ネクタイは「印象」と「個性」を感じさせる大切なアイテム。
より多くの男性に、パーソナルカラーを知っていただけたら…。

また、私自身少し前から気になっている「アスコットタイ」と「ポケットチーフ」。
アフターファイブや休日のちょっとしたオシャレアイテムとして、
もっと楽しんでいただきたいなと思います。

ちょっとしたアクセントに「色」を挿すだけで、
それこそ「色気」のある着こなしになります!

雑誌などの影響でカッコイイ「オヤジ」が増えるのは大賛成ですが、
まず大切なのは自分を知ること。自分に似合うものを身につけること。
で、オシャレにお金をたくさん掛けることができる人より、
むしろ「無駄なお金」を使いたくない方に、
パーソナルカラーを体験していただきたいです。
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by mio_honma | 2006-06-05 17:01 | color : style